中山雅史契約を更新

 

9月に53歳…ゴン中山J3沼津と契約更新「勝利に貢献できるように」加入後5年間出場ゼロ
[ 2020年1月18日 14:53 ]

 

 

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中山雅史
Photo By スポニチ

 

 J3沼津は18日、元日本代表FW中山雅史(52)と2020年シーズンの契約を更新したと発表した。中山は9月に53歳になる。
 静岡県出身の中山はJ1磐田で長くエースとして活躍し、日本代表としても1998年フランス大会、2002年日韓大会と2度のワールドカップ(W杯)メンバー入りを果たすなど活躍。両ひざのけがを理由に札幌に在籍していた2012年シーズン限りで現役を引退したが、2015年9月に当時JFLだった沼津へ加入し、現役復帰。だが、2019年まで5シーズンに渡って公式戦出場はなく、解説者としてテレビを主戦場に活躍している。

 中山はクラブを通じ、「アスルクラロ沼津の発展と成長に全力を尽くす事で自らの成長に繋げ、チームの闘い、勝利に貢献できるように走っていきます。一緒に闘って下さい。応援宜しくお願いします」とコメントしている。

 

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52歳・中山雅史J3沼津と契約更新!「勝利に貢献できるように…」

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アスルクラロ沼津と契約更新した中山雅史 [写真]=Getty Images


 アスルクラロ沼津は18日、元日本代表FW中山雅史との契約更新を発表した。
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 現在52歳の中山は、2015年より沼津でプレー。2019シーズンは公式戦の出場機会がなく、沼津加入後未だ公式戦でプレーしていない。公式戦に出場した場合、北海道コンサドーレ札幌在籍時の2012年以来の出場となる。契約更新に際し、同選手は沼津のクラブ公式HPで次のようにコメントした。
アスルクラロ沼津の発展と成長に全力を尽くす事で自らの成長に繋げ、チームの闘い、勝利に貢献できるように走っていきます。一緒に闘って下さい。応援宜しくお願いします」
 かつてジュビロ磐田の黄金期を築いた中山は、J1リーグ通算355試合に出場して157ゴールを記録している。

 

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大腸内視鏡検査実施

 静岡県に戻って

はじめての人間ドックを受診したのが

2019年9月10日

昔からお世話になっている一般内科主治医から

・胃内視鏡検査

大腸内視鏡検査

を行うよう指導されて

2019年10月に胃カメラ

そして、

2020年1月に大腸ファイバー

 

 結果を先に申し上げると

盲腸近くに「大腸ポリープ」があって切除

現在、細胞診の結果待ち。

切除したポリープも見ましたが

それほどに大きいサイズではなく

「こいつが便潜血をもたらしたのか?」

ほか腸内の様子を伺いましたが

「憩室」はあるが

ほっておいて問題はない

しかし、便潜血の原因になる場合もある。

 

 大腸内視鏡検査は初めてです。

検査には「ニフレック」(腸管洗浄剤)

2リットルを飲まなければいけない事

随分と前からある薬剤で

ニフレックは今でも2リットルになるんですか?」

「そう、以前から変わりませんよ」:看護師さん

この薬剤の服用が

まず、検査を受けたくない理由になりますよね・・・。

 

・1袋を水で溶かし約2Lの溶解液とします。通常、成人は1回2〜4Lを1時間あたり約1Lの速度で服用します。ただし、排液が透明になった時点で服用を終了します。4Lを超えることはありません。必ず指示された溶かし方、飲み方に従ってください。

・飲んでいる時に腹痛、吐き気、嘔吐、顔が青ざめる、めまいなどがあらわれた場合には、飲むのを中止し、直ちに医師または薬剤師に連絡してください。飲み終わったのちにこれらの症状があらわれた場合にも、直ちに医師または薬剤師に連絡してください。

・2Lを飲んでも排便がない場合には、飲むのを中止し、医師に連絡してください。自宅で飲む場合は、副作用があらわれた時の対応がとれるよう付き添い人のいる場所で飲んでください。 

 

(くすりのしおり)

 

 

 施設からの準備表に

ニフレックの服用状況」を記入

服用は7時開始15分間隔で200mlずつ、終了が9時15分

 

ニフレックの服用状況】 

大腸検査前に服用状況をお尋ねしますので、以下の内容について記入してください

(1)ニフレックを飲み始めて

最初の排便の時刻     7時25分頃

(2)排便の回数     17回

(3)最後の排便の性状

①無色透明な水様便

(ほか6項目)

 

   5回目  8:24

   6回目  8:27

   7回目  8:29

   8回目  8:34

   9回目  8:39

  10回目  8:45

  11回目  9:01

  12回目  9:05(無色透明な水様便)

  13回目  9:09

  14回目  9:14

  15回目  9:19

  16回目  9:36

  17回目 10:13

 

 とりあえず、2時間は

立って、歩いて、ウロウロしてました。

ビール以外のモノを2リットルも

飲んだことなどないし

耐えられないんじゃないか?

味としてはイオン飲料

甘さが舌に残るとピンチかも

舌の奥に塩辛さをほんの少し感じて

助かりました。

 

 ネットで見た「くすりのしおり」には

無色透明な水様便になったところで

ニフレックの服用中止とありますが

施設からの指示は

「すべて飲むようにしてください」

そのまま2リットルを服用しました。

 

 「便潜血」は

精密検査をするしか、わからない。

知り合いには

・毎年のようにポリープを切除するひと

・癌化の傾向のあったひと

・8個のポリープを切除したひと

決して楽しいものじゃないですが

家族も心配するからね・・・。

 

 午前中7時過ぎからトイレに通い

12時過ぎから検査を実施

静脈麻酔下の検査で

検査中は意識はあって

「じゃ、少し休憩してください」:看護師

そこで眠りに落ちた感

医師の休憩時間後に起こされて

終了は15時過ぎになりました。

AFC U-23選手権GL第3節 U-23日本代表 1-1 U-23カタール代表

食野に伝えた「俺を見ろ」…

FW小川航基、意地の一発沈めるも「俺らは弱い」
20/1/16 04:32

 

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意地の一発を沈めたU-23日本代表FW小川航基(水戸→磐田)

 

[1.15 AFC U-23選手権GL第3節 U-23日本代表 1-1 U-23カタール代表]

 ストライカーの右足が火を噴いた。U-23日本代表FW小川航基(水戸→磐田)は今大会初となるゴールを挙げ、歓喜の雄たけびを上げた。

 前半アディショナルタイムにMF田中碧(川崎F)が退場となり、数的不利に陥った日本は、後半から4-4-1へシステムを変更。最前線に入ったのが小川だった。カタールに押し込まれる展開にはなったが、日本は集中した守備ではね返し、カウンターから好機を伺う。

 そして、後半27分に背番号9が大仕事をやってのける。左サイドでDF杉岡大暉(湘南)からパスを受けたMF食野亮太郎(ハーツ)が中央に切れ込む。食野には伝えていた。「バイタルでもう少し顔を上げて、俺のことを見てほしい」と。小川の動きを見逃さなかった食野からパスを呼び込むと、「あそこの右足は僕の得意な形」とPA外から右足のシュートを放つ。相手GKの逆を突いたシュートはネットを揺らし、日本は1人少ないながらも先制に成功した。

「(これまでの)2試合ともに不甲斐ない戦いで、FWが点を取っていなかったので、思うところはあった。FWが決めないと始まらないので、得点を決めたところまでは良かった…」

 そう振り返ったように、小川の得点が勝利に結び付くことはなかった。後半33分にPKから失点して同点に追い付かれたチームは、勝ち越すことができずに1-1の引き分けに。今大会を1分2敗の未勝利で終えることとなった。感じたのは「俺らは弱いということ」だった。

「このままではいけない。ブラジルとか有名なチームに勝ったからといって、全然違ったんだなと改めて思った」

(取材・文 折戸岳彦)

食野に伝えた「俺を見ろ」…FW小川航基、意地の一発沈めるも「俺らは弱い」 | ゲキサカ

 

元日本代表・前田遼一が岐阜と契約更新! 昨季は34試合で5ゴール

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岐阜が前田遼一との契約更新を発表 [写真]=Getty Images


 FC岐阜は、元日本代表FW前田遼一と契約更新したことを発表した。
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 2018年まで在籍したFC東京を退団し、昨季からFC岐阜に加入した前田は、34試合に出場して5ゴールを記録。自身としては2018年のFC東京U-23時代以来、2季ぶりにJ3で戦うこととなった。
 前田はチームを通して、「去年の悔しさを糧にチーム一丸となり、J2に昇格できるように頑張ります」とコメントしている。

元日本代表・前田遼一が岐阜と契約更新! 昨季は34試合で5ゴール | サッカーキング

 

 

“意地の一発”も勝利には結び付かず…小川航基「俺らは弱い。このままじゃいけない」

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小川(中央)が先制点を決めるも勝利とはならなかった [写真]=AFC


 Uー23日本代表は15日、『AFC Uー23選手権タイ2020』グループステージ第3戦でUー23カタール代表と対戦した。
 日本がボールを保持しながら優勢なゲーム運びを見せていた中、前半アディショナルタイムに田中碧(川崎フロンターレ)が一発退場となってしまう。数的不利を強いられた日本は後半開始から布陣を4バックに変更。『4ー2ー3』の頂点に入った小川航基(水戸ホーリーホックジュビロ磐田)は73分にミドルシュートを突き刺し、先制点をマークした。そのゴールシーンについて、小川は食野亮太郎(ハート・オブ・ミドロシアン)との綿密な「コミュニケーション」が得点につながった要因だと明かした。
「結局のところ最後は“個”の部分だと思います。杉岡(大暉)がいい縦パスを食野に入れて、食野がいつもなら強引にドリブルからシュートを打つと思うんですけど、事前にコミュニケーションを取って『バイタルでもう少し顔を上げて、俺のことを見て欲しい』と伝えていました。いいコミュニケーションを取れての先制ゴールでした」
 小川が貴重な先制弾を決めるも、直後の79分にPKで失点。試合は1ー1のドローに終わり、0勝1分け2敗と未勝利で今大会から姿を消すことになった。小川は意地の一発を決めるも「勝ち切れなかったので、あまり嬉しくないというか、モヤモヤしています」と心境を語った。
 3位以上に東京五輪出場権が与えられる今大会、もし自国開催でなければ“出場権逸”という成績だ。また同大会でのグループステージ敗退は史上初となる。小川は「俺らは弱いということですね。このままじゃいけない。それがどしっとのしかかっている。幸いこれが本番じゃなくて良かったということ、ここで気付けたことは良かったと思います。ちょっとブラジルや有名なチームに勝ったからって、全然違ったんだなと感じました」と話した。
 東京五輪で目標の金メダルを獲得するため、重要になってくるのが初戦の結果。今大会は2連敗スタートとなり、最速でのグループステージ敗退が決定。約半年後に迫った本番で同じ過ちを犯すわけにはいかない。「初戦がすごく大事というふうに思って臨んだ中で、ああいう戦いになってしまった。正直戦わないと気付かないこともありますけど、初戦の前に選手たちで『こういうふうになったら、こうする』ということを話すべきだった」と課題を挙げた。
取材・文=三島大輔

“意地の一発”も勝利には結び付かず…小川航基「俺らは弱い。このままじゃいけない」 | サッカーキング

 

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