明治安田J1 第11節 vs.セレッソ大阪



名波 浩 監督




本日の総括はありません。



川又 堅碁 選手
――試合を振り返って率直に悔しいです。ほとんど試合を支配した中で、もっとゴールを取ることができれば勝てたのにと。今日のような展開の中で、それを上回る得点というのが取れていればという想いです。

――ゴールシーンを振り返って
マツ(松浦)から良いボールが上がって、入り方だけの問題でした。あとは合わせるだけだったので、決めることができました。

――次の戦いに向けてやっている選手、スタッフ、サポーターも含めて、このチームは本当にすごくまとまりがあります。このまとまりを継続しつつ、次は本当に監督のためにもという想いです。あんなに悔しがっている監督の姿を初めて見ましたし、監督を信じてみんなを信じて、次も絶対みんなで勝っていけるように、そういう戦いを続けていきたいと思います。

http://www.jubilo-iwata.co.jp/live/2018/J20180428_2012120373


 J1での審判が10試合目だったから?

そんな事は理由にならないだろうが

ヤマスタに集結した両チームサポーターも審判に対するイラつきが

だけが記憶に残る最低のゲーム

もちろん、ジャッジミスの恩恵を受けたのはアウエイチームなので

腹立ち感の現われが、名波監督のコメントなしにつながっている。

2試合連続でジャッジミスから勝ち点を逃してしまった?

いや!どんな間抜けがレフリングしようと結果がすべて

前節のファーレン長崎戦

「ツートップが全く機能していなかった」

それは、選手の責任ではなく監督責任だったと思う。

主力選手の怪我に泣かされ、週2試合の連戦で台所事情は厳しいこともある

「オレについてこい」

ならば、勝ち抜くコーチングをしなさい。



2018.4.28 18:43

磐田、悔しさ残る引き分け 川又「勝てるという感じだった」

 明治安田J1第11節第1日(28日、磐田1−1C大坂、ヤマハ)磐田は後味の悪い引き分けだった。前半25分に川又が松浦の左クロスを頭で合わせ、2試合連続ゴールで先制。相手のシュートを2本に抑えた内容だっただけに川又は「率直に悔しい。勝てるという感じだった」と表情を曇らせた。
 審判のファウルなどの判定に不満を表し、前半終了と試合終了後には選手が主審に詰め寄って抗議した。川又が「監督のあんな悔しがっているところは初めて見た」と言うように、名波監督はいらだちを隠せず、試合後の記者会見を早々に切り上げた。

www.sanspo.com/soccer/news/20180428/jle18042818430020-n1.html

ゴールデンウイーク初日 田植え体験

 4月28日(土)

今年も恒例の田植え体験です。

今回で3回目のチャレンジになるんだけど

まなみさんは前年、体調不良で

あぜ道から4本の苗を植えて、ドクターストップ

VOXYくんの後部座席を上げて横になれるスペースを作って

たんぼの光景を見ながら

渡って来る風も気持ちの良い日で

ママに看てもらいながら、熟睡でした。

 さとしくんは

当時4歳2か月、ママがいないと何も出来ない

(今もそういう傾向はありますが…。)

「怖いよ」

田んぼの中に入れなかったですねぇ

それで、家族全員分のスペースをパパがひとりで田植えしたのが前年でした。





リンク『田植え体験 - gaboくん にゃニャァにゃ 高知/金沢そして静岡編
2017年4月29日
まなみさん6歳9か月
さとしくん4歳2か月



リンク『田植え体験面白〜い - gaboくん にゃニャァにゃ 高知/金沢そして静岡編
2016年5月14日
まなみさん5歳10か月
さとしくん3歳 3か月




 もう3回目の田植え体験なので

ベテランさんと言っても良いんじゃないかなぁ…。






 9:00受付開始

説明がこの看板の前であって9:30頃開始です。



佛田さんが説明を聞いている間

アタマの上を「クマバチ」が飛んでいて

蜂には刺されたことなんてないから

その痛さも知らないんですが

「ハチハチ、蜂が飛んでる、怖いよ」:さとしくん

よく藤の花のまわりを飛び交う「クマバチ」ですが

人を刺す蜂ではありません

そうは言っても図体が大きくって、あの羽音を聞けば

やはり怖いのかなぁ

だけど、小さな子は大勢いて

ひとりだけ怖がっているのも、どうかと思うんだけど…。







 ママは初年度はさとしくんのお世話

そして、昨年はまなみさんを看ていたから

今年のように

最後のゴール地点まで田植え体験出来たのが初めて

さとしくんのサポートをしながら農婦体験ですねぇ

 まなみさんは

作業的には一番安定した田植えが出来ていて

2条植えは上手に速い







 パパは中間点をガーって植えて

みんなの田植え開始と終了時を撮影班

まなみさんが2条を植え切って

ゴール地点から逆走してまた参戦

都合、3回もゴール地点に到達していましたね






 さとしくんも

ママといっしょに最後まで田植えをすることが出来ましたよ

自分が植えた苗がどんなふうに大きくなって

そして収穫できるのか

昨年までの稲作体験で田んぼの草取り、稲刈りは

上手に出来ていたので

これから先はさとしくんの中でも体験済みではあるんだけど

本人の背の高さが自然に伸びるように

見える景色は全く違うし

いろんな事を感じる機会になってくれれば良いかなぁって思う。








20180428まなみさん&さとしくん 白山市 田植え体験



「さとしっ!田植え、上手に出来たね」:ママ

「でも、来年はもっと上手に出来ると思うよ」:ママ

(我が家は来年もまた金沢在住のようですね?)





 今年は農作業のあとの「おにぎり」が無かったのが

すっごく残念でした

コープのお菓子をいただいて終了

疲れたあとの1この「おにぎり」の美味しさも

まなみさんもさとしくんも知っているわけで…。





 今年も「バケツ稲」に挑戦します。

まなみさんの夏休みの研究課題に良いかと思い

生育場所を考えて

その違いを発表できるとイイんじゃないかな?

まなみさんが青のバケツ稲

さとしくんはグレーのバケツ稲でスタートです。